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ビヨンセがベッキーを歌にした?

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ビヨンセの新作アルバム「Sorry」の中にベッキーの名前が出ていると話題に……

「きれいな髪のベッキーでも呼べばいいのに」

ビヨンセにはわかっていたのか?

歌は浮気をしたご主人を非難するような内容。

歌の最後は「きれいな髪のベッキーでも呼べばいいのに」という歌詞で終わっています。

原文が「He betteer call Becky with the gool hair.」

まさにベッキーと名指ししていますね。

この歌詞に気付いたビヨンセファンからこの話が広まっていったようです。

「ビヨンセがなんでベッキー騒動を知っているんだ」とか、「これでベッキーは世界的に有名になった」とツイッターでもつぶやかれています。

ビヨンセに詳しい音楽関係者によると、「歌にあるベッキーはあのベッキーではない」という事です。

「ベッキー」という名前が意味するもの

ちなみに「ベッキー」という名前には特別な意味が含まれているようです。

白人に典型的なストレートの髪を持つ女性のことを表す言葉。

白人の若い女の子。

そんな女性をイメージした呼び名です。

 

じゃあ、歌の中のベッキーは誰だ?

アメリカでもこのベッキーは誰のことなんだと話題になっているようで、数名の女性が「お前がベッキーだな」と名指しされたうえに、マスコミやファンから非難をあびて、ちょっとした騒ぎになっています。

とんだとばっちりを受けた女性は、「私じゃない」と誤解を解くのに大変なようです。

 

日本のベッキーがまたやってしまった

日本では、ベッキーさんが週間文春に手紙を送り、その内容がまたまた世間を騒がせています。

ゲスの極み乙女の川谷さんとの交際が表ざたになったときは、ただの友人関係といっていながら、ここにきて不倫を認める内容。

文春に詫びをいれるのはおかしいとか、いろいろ批判されています。

今さらながら、最初の対応が間違えたのが悔やまれる。

最初の会見で不倫交際を認め、謝罪していたらまた違う展開があったでしょうに。

 

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ベッキーの本当の気持ちは

友人関係で通そうとしたのは、ベッキーさんだけの判断だったんだろうか。

所属プロダクションの意向でそういう流れになったのなら、会社として大きなミスですね。

手紙も所属プロダクション側の思惑かな。

もし、そうだったらベッキーさんも立つ瀬がない。

してはいけないことをやったんだから批判されるのは仕方がないけど、対応の甘さが感じられる。

会社にとってベッキーさんは大切なタレントさんのはず。

所属プロダクションがどれだけの影響力を持っているかどうかだと言ってしまえば、それまでだけど…。

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